トヨタ流でスピード経営を 実現する組織を作る

~世界のトップ企業が取り入れ始めているLean経営の源流「トヨタ流マネジメント」に学ぶ~
経営者が今抱えている課題とは?経営者・幹部向けセミナーで本音をお聞きしました

Customers reviews

経営者の悩みとTMSの魅力とは?

Q1.ソフトウェア技術者の今後の価値の向上(キャリアなど)について危機感を感じられましたか?
YES 97%
  • 今の日本のエンジニアはマネジメントしかり、技術ですら能動的に学ばなくなっている
  • 価値観を変えるのは難しいので、今後の流れについて行くのは大変と感じる
  • 「考えなくても頑張れば良かった時代」から脱却出来ていないことを痛感した
  • エンジニアの多くが「システムを作る」から「価値、サービスを創造する」への転換は、文化の問題で難しいと感じた
  • 2025年以降のビジネス変革に向けて、ミドルマネジメント研修をしっかりしないと会社としては「危機」になると感じた
Q2.TMSは他のマネジメント手法と比べて効果があると感じましたか?
YES 92%
  • 共通の価値観と原理原則が”本当に”浸透できる手法と感じた
  • 個ではなく、チームとして最大のパフォーマンスが出来る手法だと思った
  • 大部屋化により、トップから社員の価値観の共通化が可能であると思った
  • 自律的な組織にしていく為に有効なプロセスだと思った
  • 管理からの脱却・部下やチームメンバに成果を出させるというマネジメント本来の意味を実践することが大切だと思った
Q3.「経営の大部屋化(経営スピードアップと次世代経営者育成)」は自社への導入の必要性を感じられましたか?
YES 97%
  • 経営層を巻き込まないと前に進まないと日々感じていたので、この考え方を導入できれば一石二鳥だと思う
  • 会社の風土形成は重要で、それにTMSを活用できることが理解できた
  • やる気が無い70%をやる気のある人に変える手段がTMSである
  • 本社からの指示(上意下達)に慣れた幹部に自律性を育むために有効ではないかと感じた
  • 風土の変更(ポジティブな社員を増やす)は、会社活性化の最大のポイント。TMSはそこに向かうことが出来るのではないかと思った

Customers voice

経営者・幹部のご意見を紹介します

特に印象に残ったポイントを教えて頂きました

マネジメントとは「チーム・部下の問題を解決すること」「チームや部下に”成果を出させる能力”であり、決して”管理”では無いという考えは印象的だった。
情報通信業
経営者
初めから育成して成果が表われるまで時間がかかるため、早く風土化することが必要という話が納得できた。TMSを知ることができ、とても刺激になった。
製造業
管理職
海外にはLeanを広める組織があり、活発であることを知り、”日本が弱くなった”のではなく”海外が日本のやり方で強くなった”というご意見は勇気づけられた。
情報通信業
経営者

あなたの会社にこんなお悩みはありませんか?

  • 現場と経営層とのスピード観・価値観の相違を何とかしたい
  • ミドルマネジメント層への教育をしたい
  • 「伝言ゲーム」でコミュニケーションの齟齬が生まれやすい
  • トップから社員の価値観を共通化したい
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トヨタ流「大部屋」で組織を変えませんか?

「大部屋」とは、目的達成のために組織をまたがって関係者が集まり、目的達成を阻害する要因を全員で取り除くために課題を見える化して早いサイクルで改善するためのしくみを言います。正しく大部屋をワークさせるには、共通の価値観と原理原則が必要です。そのためには、TMS4級TMS3級を受講して共通の価値観や原理原則を身につけることが大変重要となります。

よくあるご質問

お客様からお寄せいただくご質問を紹介します

トヨタ流というのは、豊田マネージメント研究所が、トヨタ自動車の経験者から経験知を抽出し、独自の理論で「マネジメント・システム」として体系化し教育プログラムとセットで新たに開発した組織改善プログラムです。したがって、どんな職種、業種に対しても適用できる、世界的にも類を見ないマネジメントのフレームワークとなります。
このトヨタ流のマネジメントフレームワーク(TMS)を導入することで、共通の価値観と行動原則を共有できるようになるため、高い労働生産性とイノベーションを起こす企業文化を早期に構築することが可能となります。

営業、総務、人事、などのあらゆる間接部門、設計、開発、運用、サービス、などすべての職種、業種に適用でき、職場を活性化することができます。

TMSを経営企画や新規事業開発など企画、研究系の部門に適用することで、仕事をしていく上での共通の価値観と行動原則が共有できるため、高い生産性を生み出しています。シリコンバレーで代表されるような海外のベンチャーでは、TMSをベースとしたリーンスタートアップを導入しており、デザインシンキングなどのベースにもなっています。

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