豊田マネージメント研究所 TOYOTA MANAGEMENT INSTITUTE

TMSは生産性を飛躍的に高めることができるグローバルなマネジメントです

このようなお悩みをお持ちのお客様、貴社の教育内容をヒアリングさせて頂き組織が変わらない原因を探し出し、
TMGが組織を変えるお手伝いをします

社員の生産性とやる気を同時に向上させたい

「人間性導菫」の考え方に基づき、仕事を通じて“やりがい・慟きがい・ 達成感'’を味わい、‘‘自己成長・自己実現’'につながる考え方と方法論を、職場での実践を通じて支援します

現場と経営層の価値観の相違を何とかしたい

学生、パートタイマー、新人から幹部社員まで、社会人としての基本的な行動からマネジメントに必要な能力の向上を支援します

次期経営者やミドルマネジメント層を教育したい

成長を続ける企業に求められる「スピード経営」。経営者・管理者向けにリーンやアジャイルといった変動対応に強い経営を実践的に実現します

TMSの特徴

TMSの特徴

時間と費用をかけずに最も効率的にチームのマネジメント・スタイルをご提案します
(ご提案までのコンサルティングは無料で対応いたします)

本物のTPS-DNAを持ったプロフェッショナル集団

スタッフのほぼ全員がトヨタ経験者です。お話を通じてトヨタの人づくりに対する思いを感じて頂ければと考えています。現場での実務経験は、お付き合いを通して必ずこ納得して頂ける事と思います。

ホワイトカラーを含む幅広い業種をカバー

ホワイトカラーの指導経険も豊富なスタッフがTMSを伝導します。これまでに「設計・開発部門、システム開発部門、顧客先での運用・保守部門、営業営業支援、販売推進部門サービス部門、管理部門(人事総務購買など)」といった幅広い分野での指導経験があります。

統制型を廃除し自律型のチーム形成へ

TMS (Toyota way Management System)は仕事のやり方に徹底的に拘ります。コンセプトは、職場を活性化し成果を生み出すマネジメントです。今までの統制型を廃除し自律型のチームを形成することで、生産性を飛躍的に高めることができます。

TMS認定プログラムのご紹介

目的や対象者に合わせて様々なプログラムを揃えております

お客様インタビューのご紹介

TMSを導入された”お客様の声”をご紹介します

インタビュー一覧へ

御社のお悩みをまずはお気軽にご相談ください。

ご提案までのコンサルティングは無料で対応いたします

お電話によるお問い合わせ

「すぐに話が聞いてみたい」「直接話がしたい」場合、下記の番号におかけください。
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052-842-2050
10:00~17:00(土日・祝日除く)

メールによるお問い合わせ

時間がない場合やご相談内容やご希望のサービスがお決まりの場合は、下記のボタンをクリックし、お問い合わせフォームからご相談くださいませ。
お問い合わせ

お知らせ

  1. 2019年11月14日

    TMS検定4級(セミナー+筆記試験)のお知らせ

  2. 2019年10月19日

    【2019年12月度 月例セミナー】日本人が誰も知らない日本の労働生産性が低い理由~ 明治維新以来のLeanという第二の黒船 ~

  3. 2019年10月9日

    【お申し込み受付終了】無料開催:TMSエグゼクティブセミナー2019秋

  4. 2019年6月20日

    「TMS & Lean Digital Summit in Japan 2019」(旧 Kaizen IT Summit in Gifu)を開催します!

  5. 2019年3月29日

    【セミナー報告】講演1:「組織としてのアジャイル推進」~私が事業部長に教えていること~

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よくある質問

トヨタ流というのは、トヨタ生産方式(TPS)のことですか?
トヨタ流というのは、豊田マネージメント研究所が、トヨタ自動車の経験者から経験知を抽出し、独自の理論で「マネジメント・システム」として体系化し教育プログラムとセットで新たに開発した組織改善プログラムです。
したがって、どんな職種、業種に対しても適用できる、世界的にも類を見ないマネジメントのフレームワークとなります。
このトヨタ流のマネジメントフレームワークを導入することで、共通の価値観と行動原則を共有できるようになるため、高い労働生産性とイノベーションを起こす企業文化を早期に構築することが可能となっています。このマネジメントのフレームワークをTMS(Toyota Way Management System)と呼んでいます。
トヨタ流というのは、製造業に特化していて、サービス業や情報産業、研究開発には向いていないのでしょうか?
営業、総務、人事、などのあらゆる間接部門、設計、開発、運用、サービス、などすべての職種、業種に適用でき、職場を活性化することができます。
これまでに「設計・開発部門、システム開発部門、顧客先での運用・保守部門、営業営業支援、販売推進部門サービス部門、管理部門(人事総務購買など)」といった幅広い分野での指導経験があります。
新規事業開発系でTMSが適用できるかピンときませんが、工場以外にも対応できるのでしょうか?
TMS(Toyota Way Manegement System)は、マネジメントのフレームワークで経営企画や新規事業開発など企画、研究系の部門に適用することで、仕事をしていく上での共通の価値観と行動原則が共有できるため、高い生産性を生み出しています。シリコンバレーで代表されるような、海外のベンチャーは、TMSをベースとしたリーンスタートアップを導入していますし、デザインシンキングなどのベースにもなっています。
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